第9問-長方形と正方形

★★★★★☆(算オリ・灘中受験生レベル)

算数星人のWEB問題集では,
2026年度(令和8年度)灘中入試の算数の解説速報を1月17日の試験当日におこなっております。
 
次年度の受験生や,算数に興味を持っている大人の方にとって,このサイトの解説が少しでも参考になれば幸いです。
 
 

灘中1日目


問題文
図で,四角形ABCDは長方形,四角形DEFGは正方形です。点Fは対角線BD上にあり,点Gは辺BC上にあります。GCの長さは[①]cmです。また,辺ADと辺EFが交わる点をHとすると,AHの長さは[②]cmです。
2026年 1月17日(土)試験当日に更新
(解説速報は灘中入試1日目試験のみです)
 
 

解説




算数星人
斜めの正方形は定番の構図です。ここはミスなく正解しておきたい問題でした。
 
 

 
灘中受験生の皆様へ
解説速報の企画はlogix出版が独自の情報として提供するものです。従いまして正誤を保証するものではありません。当内容による自己採点(答え合わせ)は控えて頂くよう切にお願い致します。
 
 
 
算数星人
2025年11月発売の「一生に一度は解きたい 至高の算数良問100」には,灘中をはじめとする難関中学の入試問題や,算数星人のオリジナル問題などたくさん掲載されております。新6年生の方などは算数の腕試しにぜひご検討下さい。

↑amazonリンク

Editor

算数星人/カワタケイタ

当サイトの管理人&問題解説の作成者で,通信教育 図形NOTEなどを手がけるlogix出版の代表をしています。ふだんは大阪上本町・西宮北口の算数教室で授業をしております。

算数星人PR

中学受験の通信教育 logix出版

上本町と西宮北口の図形NOTE算数教室