算数星人のWEB問題集では,
2026年度(令和8年度)灘中入試の算数の解説速報を1月17日の試験当日におこなっております。
次年度の受験生や,算数に興味を持っている大人の方にとって,このサイトの解説が少しでも参考になれば幸いです。
灘中1日目

問題文
図のように,長方形の紙があり,辺AB上に6個の7等分点が,辺AD上に3等分点E,Fがあります。辺AB上の6個の等分点のそれぞれとD,E,Fを結ぶ直線を引きます。引かれたすべての直線に沿ってこの紙を切り分けると,紙は□個の部分に分けられます。
2026年 1月17日(土)試験当日に更新
(解説速報は灘中入試1日目試験のみです)
(解説速報は灘中入試1日目試験のみです)
解説






経験がないとなかなか難しいかもですが,少ない本数で規則を発見するとよいのでは。
灘中受験生の皆様へ
解説速報の企画はlogix出版が独自の情報として提供するものです。従いまして正誤を保証するものではありません。当内容による自己採点(答え合わせ)は控えて頂くよう切にお願い致します。
解説速報の企画はlogix出版が独自の情報として提供するものです。従いまして正誤を保証するものではありません。当内容による自己採点(答え合わせ)は控えて頂くよう切にお願い致します。

2025年11月発売の「一生に一度は解きたい 至高の算数良問100」には,灘中をはじめとする難関中学の入試問題や,算数星人のオリジナル問題などたくさん掲載されております。新6年生の方などは算数の腕試しにぜひご検討下さい。
↑amazonリンク








