第4問-図形と規則性

★★★★★☆(算オリ・灘中受験生レベル)

算数星人のWEB問題集では,
2026年度(令和8年度)灘中入試の算数の解説速報を1月17日の試験当日におこなっております。
 
次年度の受験生や,算数に興味を持っている大人の方にとって,このサイトの解説が少しでも参考になれば幸いです。
 
 

灘中1日目


問題文
図のように,長方形の紙があり,辺AB上に6個の7等分点が,辺AD上に3等分点E,Fがあります。辺AB上の6個の等分点のそれぞれとD,E,Fを結ぶ直線を引きます。引かれたすべての直線に沿ってこの紙を切り分けると,紙は□個の部分に分けられます。
2026年 1月17日(土)試験当日に更新
(解説速報は灘中入試1日目試験のみです)
 
 

解説






算数星人
経験がないとなかなか難しいかもですが,少ない本数で規則を発見するとよいのでは。
 
 

 
灘中受験生の皆様へ
解説速報の企画はlogix出版が独自の情報として提供するものです。従いまして正誤を保証するものではありません。当内容による自己採点(答え合わせ)は控えて頂くよう切にお願い致します。
 
 
 
算数星人
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Editor

算数星人/カワタケイタ

当サイトの管理人&問題解説の作成者で,通信教育 図形NOTEなどを手がけるlogix出版の代表をしています。ふだんは大阪上本町・西宮北口の算数教室で授業をしております。

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